笑う少女を刮目して見よ

皆さん、「クリエイター」のことを考えてみようよ。さほど難しいことじゃない気がするんだ、「戦術」の特徴とかはね。
フレーム上

一生懸命吠える彼とわたし

暑い季節はビールが大変おいしいけれど、近頃あまり飲まなくなった。
昔は、どれだけでも飲めたのに、年をとって翌朝に残るようになってそんなには飲まなくなった。
ビアガーデンにも新社会人になった当時はものすごくあこがれ、行くのが非常に楽しみだったけれど、会社の関係であきるほど行って、自分の中では、現在、いいイメージがない。
そうだけれども、取引会社との付き合いの関係ですごく久々にビアガーデンに行った。
とっても久々にうまかったのだけれども、テンションが上がってとってもアルコールを飲みすぎて、やはり、翌日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

熱中して吠える子供と冷めた夕飯
夏期なので催し物がたいそう多くなり、此の程、晩にも人の往来、車の行き来がたいそう多い。
かたいなかの奥まった場所なので、ふだんは、深夜、人の通行も車の往来もまったくないが、花火や灯ろう流しなどがされていて、人の往来や車の通行がすごく多い。
日ごろの静寂な深夜が妨げられて少しうるさいことが残念だが、ふだん、にぎやかさが少ない地方がエネルギーがでているように見えるのもまあいいのではないか。
近所は、街灯も無く、暗闇なのだが、人の往来、車の行き来があって、活況があると明るく感じる。

騒がしく大声を出す彼女と僕

夜、寝れないとなると、新作映画をはまって見るのが楽しみ。
昨夜選んだDVDは、エスターというアメリカのシネマだ。
主要人物、エスターは、頭が良いけれど少し変わった9歳の子供。
ラストに想像もできない結末が待ち構えている。
それは見る半ばで、結末が分かる人がいるだろうか不思議なくらい予想外の真実。
それは、ビックリとするのではなく、ただただゾッとするような結果だった。
ストーリーは、毎回の私の毎晩の時を充実させてくれる。
その時は、いつもアルコールもそろっているので、体重が増加するのが良くない。

勢いでお喋りする母さんと暑い日差し
職場で身に着けるパンツスーツを買いに行った。
コムサでモードなどフォーマルなお店もいいな〜と悩んだけれどギャルショップも良いと思う。
20代くらいのはつらつとした女性向けの服屋で体にフィットする服が多いのが特徴。
金額は店舗によっての違いが表れるが、全体的にお手頃。
店を選び、製品を探していたが、小さめの物ばかり置かれていた。
着用後、少しは色っぽく見えるような気がする。
良い感じのスーツ購入が達成できて、めちゃくちゃうれしかった。

気持ち良さそうに走る母さんと気の抜けたコーラ

あんまり、ドラマは見ないが、近頃、それでも、生きていくをかかさず視聴している。
加害者側の親兄弟と殺された側の親兄弟が出会ってといったストーリーで、通常はありえない話の中身だ。
殺された側の両親と兄達と殺人犯側の家族のどちらも不幸な内容が出されている。
ストーリーの中身はめちゃめちゃ暗いと思うが、その分、映像はきれいな雰囲気にされている。
花や緑や自然の映像がとっても多く使われていて、牧歌的できれいな映像が非常に多用されている。
この後、話がどうなっていくのか想像がつかないけれど、ちょっとでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

汗をたらして走る彼と冷たい雨
ちかこが、マンションのベランダで、トマトを作っている。
実がなったらサラダを作りたいそうだ。
育てているとは言うものの、しょっちゅう水分を与えないし、ベランダでタバコをふかすので、ミニトマトの周りの空気はあまり良くない。
丸2日、水分をあげてないと言う場合の、ミニトマトの様子は、葉が垂れ下がっていて、人間がガッカリしている姿に見える。
可哀想だったので、水を豊富にあげると、次の早朝のミニトマトは生き生きと復活していた。

騒がしく大声を出すあの人とわたし

まだ行ったこともない寒い寒いロシアに、一度は行けたらいいなと思う。
英語のクラスに飽きた時、ロシア語の基礎をやってみようかと検討したことがある。
結局、書店で読んだロシア語の文法の参考書をみて速攻でやる気をなくした。
とにかく活用が半端じゃないくらい複雑だったのと、発音の巻き舌。
観光目的でグルジアワインとロシアの料理を目指していけたらいいなと思う。

泣きながら叫ぶ弟と冷めた夕飯
私は、家で個人で出来るような仕事して、繁忙期に誘いがあると外に仕事に参加する。
たった、稀にだけど、最強にめんどく感じて仕方ない。
ここまで嫌なら辞めてしまおうなど。
行けば頑張るけれど、大勢の人間に囲まれて、団体で業務をするのは難題だ。
なんて、友人に相談すると、気持ちは分かるよ、など豪快に笑っていた。

涼しい週末の午前は焼酎を

ある雨の日の夕方、少年はお母さんからおつかいをお願いされ、はくさいとネギとぶた肉を買いにいく途中だった。
少年は喜んだ。
今日はお鍋だ!やったぜ!…と。
だが、問題はその時起きたのである。
なんと、ズボンのポッケに入れていたはずのおつかい用の千円札2枚が、ないのである!
少年はスーパーのレジに並ぶ前に、念のためポケットの中をまさぐって確かめてみたのだ。
そしてその瞬間、お金が無い事を知ったのだ。
怒られるのを承知で、少年は手ぶらで家路につくことにした。
これからは、お金は靴か靴下に入れとこう。
少年は奥歯をかみ締めながら、そう心に決めた。

余裕でダンスする彼とわたし
人によって、嗜好や好みがあると思うけれど、それらをリサーチするのが好き。
友達に質問してみると、お金、良い生地のランジェリー彼氏のことが好きで仕方ないとの事。
プラス、異性の血管の出た手の甲。
それにドイツ語の巻き舌。
自分にはわからない。
りんごアメ、素肌の上に厚手のニット、軽い香水、ハスキーボイスの男女が好きだと、伝えた。
同じように意味不明だとの事だった。
まさにこれが、フェチという部類らしい。


フレーム下 class=

メニュー


Copyright (C) 2015 笑う少女を刮目して見よ All Rights Reserved.

ページの先頭へ